a planned outage
計画停電
★★★講師から回収。山火事の延焼を防ぐために電気を止める。日本の計画停電と同じ語。
upwind / downwind
風上 / 風下
★★★講師から回収。I was upwind from the fire. 火事にも噂話にも使える。日本語の「風上にも置けない」と同じ絵。
It's a trade-off.
一長一短だよ
★★★今夜の型。メリット/デメリットを並べずに1語で畳む。merit / demerit は通じない。
an ornamental variety
観賞用の品種
★★★講師から回収。実がならないが見た目がいい。植物にも人にも制度にも使える(purely ornamental)。
olive varieties (not species)
オリーブの品種
★★★講師が明示的に訂正した1本。species は生物学の「種」。作物は variety。
ripen
熟す
★★★講師から回収。They need to ripen. 形容詞は ripe。果物にも計画にも使う(the time is ripe)。
props to you
あんたはすごいよ
★★★本人が自力で出して、正しく使えた1本。人格ではなく、その人が実際にやったことに払う語。
I couldn't picture that.
想像がつかなかった
★★★本人が自力で出した。picture を動詞で使えるのは実力。I can't picture it. で毎日使える。
lose-lose
両方損
★★本人が自力で出した。win-win は日本でも通じるが、その反対を作れる日本人は多くない。
in the works
進行中、いま準備してる
★★本人が自力で出した。Is it in the works? 予定を聞くときの実用形。
arid
乾燥した
★★本人が自力で出した。講師は dry としか言っていない。語彙だけは毎晩上を取りに行く。
locally sourced
地元で調達した
★★惜しかった1本。locally source まで来て -ed が落ちた。飲食の看板に必ず載っている語。
for local consumption, rather than export
輸出ではなく地元消費向け
★★講師から回収。産業の話をするときの基本の対。
a Mediterranean climate / long dry summers
地中海性気候 / 長く乾いた夏
★★講師から回収。カリフォルニア、スペイン、ギリシャ、豪州が同じ枠。
That's capitalism for you.
それが資本主義ってやつだよ
★★今夜の崩れた文の正解形。皮肉と諦めを同時に出せる。That's Japan for you. と主語を替えて使える。
I have no choice but to ~
〜するしかない
★★It's no choice ではなく、主語は必ず人。丸ごと1つの型で、途中を替えない。
How do I put it?
なんて言えばいいんだろう
★★★第83夜からの処方。今夜、How to say? → how can I say → How do I put it と、1レッスンの中で自力で完成した。
It's not my choice.
自分で選んだわけじゃない
★★★今夜いちばん短くて、いちばん効いた5語。都会に住む理由を、言い訳せずに置いた。