#AI開発#個人開発#UI/UX#英語学習ReactWeb Speech APITypeScriptCSS-in-JS
2026年1月9日
今日、** 英語学習ページをSpotify風にリデザイン ** した。
最初は「色がヘン」「ループとランダムの作り込みが甘い」という自分へのダメ出しから始まった。
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Before: バラバラなボタン
緑のPlayボタン、紫のLoop、白のRandom、青のDownload。
** 統一感ゼロ。**
機能はあるけど、見た目が素人丸出し。


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After: Spotify風ダークUI
Claude Codeに「普通の音楽サイトの構成にしてよ」と伝えた。
** 1時間後——**


- ダーク背景(#0a0a0a)
- ゴールドアクセント(#D4AF37)
- シャッフル・前後送り・再生・リピート
- プログレスバー
- トラックリスト
**「大手が作ってるサービスと遜色ないじゃんwww」**
自分で言うのもアレだけど、マジでそう思った。
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追加した機能
1曲リピート
最初は「全曲リピート」しかなかった。
「1曲リピートがないね」
3段階に拡張:
- オフ(グレー)
- 全曲リピート(ゴールド)
- 1曲リピート(ゴールド + "1")
速度スライダー
「速度をもっと自由に操作できない?」
0.8x / 0.9x / 1.0x のボタン3つから、** 0.5x〜1.5x のスライダー ** に変更。
ボイス選択
「声がおとことおんなはどうわけてんの?」
ブラウザに搭載されている英語音声をドロップダウンで選択可能に。
AIとの共作
今日のやり取りを振り返ると——
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「普通の音楽サイトにして」→ Spotify風UIが出てくる
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「1曲リピートがない」→ 3段階リピートが実装される
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「速度をもっと自由に」→ スライダーになる
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「男女の声は?」→ ボイスセレクターが追加される** 俺がやったのは「ダメ出し」だけ。**
実装はClaude Code。
でも、このダメ出しこそが「人間の仕事」なのかもしれない。
技術メモ
// リピートモード(3段階) const [repeatMode, setRepeatMode] = useState(0); // 0: off, 1: all, 2: one const repeatModeRef = useRef(0); const getNextIndex = (cur: number): number => { if (repeatModeRef.current === 2) return cur; // repeat one // ... }; const toggleRepeat = () => { const next = (repeatMode + 1) % 3; repeatModeRef.current = next; setRepeatMode(next); };
// ボイス選択 const loadVoices = () => { const allVoices = window.speechSynthesis.getVoices(); const enVoices = allVoices.filter(v => v.lang.startsWith('en')); setVoices(enVoices); };
結論
AIに実装を任せて、人間はダメ出しに専念する。
これが2026年の開発スタイルかもしれない。
「もう大手がつくってるサービスと遜色ないじゃん」
——これが今日の成果。
AI生成コンテンツについて
この記事は、AI(Claude、ChatGPT等)によって生成されたコンテンツです。 経営者とAIの実際の対話を元に作成していますが、技術的な内容には誤りが含まれる可能性があります。
重要な決定をされる際は、専門家にご相談されることをお勧めします。 また、記事の内容について疑問がある場合は、お気軽にお問い合わせください。