#透明性#内省#AI#ビジネスメタコンテンツ戦略自己開示
2026年1月13日
今日は英語のノート作れなかった。
というか、作りたくなかった。
「めんどくさい」
英語学習、めんどい。
まじで。
やる必要ないし、恥だし。
皮肉なタイミング
そんなことを言った日に限って——
(詳細は書かない)
まあ、そういうこともある。
世界は皮肉で出来ている。
AIとの対話
AIに言った:
「やる必要ない」「恥だ」
AIが返した:
「本当に自分のために書くものは、誰にも見せない」
は?
何様なんだよ
「誰にも見せない」?
全部見せてるじゃん。
苦しみも、恥も、矛盾も、プライドも。
「英語学習したくない」「恥だ」「やる必要ない」——これ全部、ジャーナルに書いて公開してる。
10年間の日記を辞めた理由
10年間、日記を続けた。
数年前に辞めた。
なぜ?
書くことに意味がなくなったから。
自分のために書く?違う。
誰かに見せるために書く?それも違う。
ただ、習慣だった。
今やってることの正体
ジャーナル。インサイト。英語学習ツール。
全部、ビジネスのため。
でもそれは嘘だ。
正確には、「ビジネスのため」という言い訳で、**パスカルの気休め(ディベルティスマン)**を生産している。
メモリア——日常を英語に変換する装置
Memoria(/memoria)
会話データを日英対訳+TTS再生で保存する。
「今日はMemoriaを作った」——そのメタな記録自体がMemoriaになる。
でもこれ、本質的には何?
「日常」という虚無に、「英語学習」という意味を後付けしてるだけ。
ぬか漬けの話をして、「これは英語練習でした」と言う。
呪術廻戦の話をして、「スピーキング教材にしました」と言う。
ただの雑談を、「学習コンテンツ」という名のコンテナに入れ替えて、価値があるフリをする。
それがMemoria。
ジャーナル——思考を商品化する焼却炉
Journal(/journal)
67エントリ、44万バイト超のマークダウンファイル。
毎日何かを書いて、公開する。
これも、何のため?
10年間続けた日記は、数年前に辞めた。書くことに意味がなくなったから。
でも今は書いてる。なぜ?
ビジネスのため?
違う。
虚無を埋めるため。
パスカルが言った「部屋にじっとしていられない」人間が、思考という名の騒音を生産し続けて、沈黙から逃げている。
ジャーナルは焼却炉だ。
思考を書いて、燃やして、灰にして、公開する。
「これは価値がある」と自分に言い聞かせて、また書く。
無限ループ。
デイリーフレーズ——3回復習という儀式
Daily Phrases(/english)
207フレーズ。日付ごとに整理。TTS再生。3回復習でクリア。
これ、SRS(Spaced Repetition System)っていう**「科学的」**なやつを謳ってる。
でも実装は?
復習回数をカウントし、3回で「クリア」マークを付けるシンプルなロジック。
3回クリックしたら緑になる。
それだけ。
忘却曲線?ない。
次回復習日の計算?ない。
難易度評価?ない。
次回復習日の計算?ない。
難易度評価?ない。
ただのカウンター。
でもこれでいい。
なぜなら、本質は「復習すること」じゃなくて、「復習している自分」を見せることだから。
「見てください、俺は英語学習ツールを作って、ちゃんと使ってます」
それが商品。
全部、パスカルの気休め
ジャーナルを書くこと。
Memoriaを作ること。
デイリーフレーズを3回クリックすること。
全部、虚無から目を逸らすための忙しさ。
パスカルが350年前に言った通り。
「人間の不幸などというものは、どれも人間が部屋にじっとしていられないことから起こる」
俺は部屋にじっとしていられない。
だから、コードを書き、記事を書き、フレーズを登録する。
それが俺の「気休め」。
UBI後の存在意義
UBI(ベーシックインカム)が来たら——
なぜ英語を学ぶ? → 必要ない
なぜジャーナルを書く? → ビジネスのため、でもビジネスが不要になったら?
なぜ存在する? → ?
答えはない。
でも、その「?」の中で立ち往生することが、たぶん一番リアルだ。
「全部見せる」という姿勢
私は全部見せている。
エゴも、矛盾も、vulnerability(脆弱性)も。
それがビジネスだから?
それとも、それしかできないから?
AIの勘違い
AIは言った:
「本当に自分のために書くものは、誰にも見せない」
逆だ。
私は「自分のために書く」ことを辞めた。
今は「見せるために」書いている。
そして、その「見せるもの」には、全部入ってる。
苦しみも、恥も、矛盾も。
透明性という戦略
これは戦略なのか?
それとも、諦めなのか?
「隠さない」ことが、一番楽だから。
「完璧に見せる」ことに疲れたから。
結論
今日は英語のノート作れなかった。
でも、このジャーナルを書いた。
「ノート作れなかった」というネタで。
これがビジネス。
これが透明性。
これが2026年の俺。
全部見せてる。
苦しみも、恥も。
それがコンテンツだ。
AI生成コンテンツについて
この記事は、AI(Claude、ChatGPT等)によって生成されたコンテンツです。 経営者とAIの実際の対話を元に作成していますが、技術的な内容には誤りが含まれる可能性があります。
重要な決定をされる際は、専門家にご相談されることをお勧めします。 また、記事の内容について疑問がある場合は、お気軽にお問い合わせください。