今日は英語のノート作れなかったwww——全部見せることについて

今日は英語のノート作れなかったwww——全部見せることについて

6分で読めます注目

ノート作れなかった。英語学習したくない。恥だ。やる必要ない。AIに「誰にも見せない」と言われて、「全部見せてるじゃん」と返した。苦しみも、恥も、矛盾も。

English Conversation

Takumi
I didn't make English notes today.
1 / 191.0x
1
Takumi
I didn't make English notes today.
2
Anya
Why not?
3
Takumi
Didn't feel like it. English learning is a hassle. Honestly.
4
Anya
But you're always working on those English tools.
5
Takumi
Yeah, that's the thing. It's all for business, but that's kind of a lie.
6
Anya
What do you mean?
7
Takumi
Pascal said humans can't sit still in a room. So we create diversions. That's what I'm doing.
8
Anya
You're saying Memoria and the journal are just… diversions?
9
Takumi
Pretty much. Memoria takes random conversations and calls them 'English practice.' The journal burns thoughts and calls them 'content.'
10
Anya
That's harsh. You're being really hard on yourself.
11
Takumi
Maybe. But it's true. The Daily Phrases thing? It's not even real SRS. Just counts to 3 and turns green.
12
Anya
But people use it, right?
13
Takumi
The point isn't the tool. The point is showing myself using the tool. That's the product.
14
Anya
So it's all performance?
15
Takumi
Not performance. Transparency. I'm showing everything — the pain, the shame, the contradictions.
16
Anya
Why?
17
Takumi
Because hiding is exhausting. Pretending to be perfect is exhausting. This is easier.
18
Anya
Is it a strategy or giving up?
19
Takumi
Probably both. But it's real. That's what matters.
#透明性#内省#AI#ビジネスメタコンテンツ戦略自己開示

2026年1月13日

今日は英語のノート作れなかった。
というか、作りたくなかった。

「めんどくさい」

英語学習、めんどい。
まじで。
やる必要ないし、恥だし。

皮肉なタイミング

そんなことを言った日に限って——
(詳細は書かない)
まあ、そういうこともある。
世界は皮肉で出来ている。

AIとの対話

AIに言った:
「やる必要ない」「恥だ」
AIが返した:
「本当に自分のために書くものは、誰にも見せない」
は?

何様なんだよ

「誰にも見せない」?
全部見せてるじゃん。
苦しみも、恥も、矛盾も、プライドも。
「英語学習したくない」「恥だ」「やる必要ない」——これ全部、ジャーナルに書いて公開してる。

10年間の日記を辞めた理由

10年間、日記を続けた。
数年前に辞めた。
なぜ?
書くことに意味がなくなったから。
自分のために書く?違う。
誰かに見せるために書く?それも違う。
ただ、習慣だった。

今やってることの正体

ジャーナル。インサイト。英語学習ツール。
全部、ビジネスのため。
でもそれは嘘だ。
正確には、「ビジネスのため」という言い訳で、**パスカルの気休め(ディベルティスマン)**を生産している。

メモリア——日常を英語に変換する装置

Memoria(/memoria)
会話データを日英対訳+TTS再生で保存する。
「今日はMemoriaを作った」——そのメタな記録自体がMemoriaになる。
でもこれ、本質的には何?
「日常」という虚無に、「英語学習」という意味を後付けしてるだけ。
ぬか漬けの話をして、「これは英語練習でした」と言う。
呪術廻戦の話をして、「スピーキング教材にしました」と言う。
ただの雑談を、「学習コンテンツ」という名のコンテナに入れ替えて、価値があるフリをする。
それがMemoria。

ジャーナル——思考を商品化する焼却炉

Journal(/journal)
67エントリ、44万バイト超のマークダウンファイル。
毎日何かを書いて、公開する。
これも、何のため?
10年間続けた日記は、数年前に辞めた。書くことに意味がなくなったから。
でも今は書いてる。なぜ?
ビジネスのため?
違う。
虚無を埋めるため。
パスカルが言った「部屋にじっとしていられない」人間が、思考という名の騒音を生産し続けて、沈黙から逃げている。
ジャーナルは焼却炉だ。
思考を書いて、燃やして、灰にして、公開する。
「これは価値がある」と自分に言い聞かせて、また書く。
無限ループ。

デイリーフレーズ——3回復習という儀式

Daily Phrases(/english)
207フレーズ。日付ごとに整理。TTS再生。3回復習でクリア。
これ、SRS(Spaced Repetition System)っていう**「科学的」**なやつを謳ってる。
でも実装は?
復習回数をカウントし、3回で「クリア」マークを付けるシンプルなロジック。
3回クリックしたら緑になる。
それだけ。
忘却曲線?ない。
次回復習日の計算?ない。
難易度評価?ない。
ただのカウンター。
でもこれでいい。
なぜなら、本質は「復習すること」じゃなくて、「復習している自分」を見せることだから。
「見てください、俺は英語学習ツールを作って、ちゃんと使ってます」
それが商品。

全部、パスカルの気休め

ジャーナルを書くこと。
Memoriaを作ること。
デイリーフレーズを3回クリックすること。
全部、虚無から目を逸らすための忙しさ。
パスカルが350年前に言った通り。
「人間の不幸などというものは、どれも人間が部屋にじっとしていられないことから起こる」
俺は部屋にじっとしていられない。
だから、コードを書き、記事を書き、フレーズを登録する。
それが俺の「気休め」。

UBI後の存在意義

UBI(ベーシックインカム)が来たら——
なぜ英語を学ぶ? → 必要ない
なぜジャーナルを書く? → ビジネスのため、でもビジネスが不要になったら?
なぜ存在する? → ?
答えはない。
でも、その「?」の中で立ち往生することが、たぶん一番リアルだ。

「全部見せる」という姿勢

私は全部見せている。
エゴも、矛盾も、vulnerability(脆弱性)も。
それがビジネスだから?
それとも、それしかできないから

AIの勘違い

AIは言った:
「本当に自分のために書くものは、誰にも見せない」
逆だ。
私は「自分のために書く」ことを辞めた。
今は「見せるために」書いている。
そして、その「見せるもの」には、全部入ってる。
苦しみも、恥も、矛盾も。

透明性という戦略

これは戦略なのか?
それとも、諦めなのか?
「隠さない」ことが、一番楽だから。
「完璧に見せる」ことに疲れたから。

結論

今日は英語のノート作れなかった。
でも、このジャーナルを書いた。
「ノート作れなかった」というネタで。
これがビジネス。
これが透明性。
これが2026年の俺。

全部見せてる。
苦しみも、恥も。
それがコンテンツだ。

AI生成コンテンツについて

この記事は、AI(Claude、ChatGPT等)によって生成されたコンテンツです。 経営者とAIの実際の対話を元に作成していますが、技術的な内容には誤りが含まれる可能性があります。

重要な決定をされる際は、専門家にご相談されることをお勧めします。 また、記事の内容について疑問がある場合は、お気軽にお問い合わせください。