英語魂EIGODAMASHII
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THE VILLAGE OF ONE HUNDRED

とにお村

実在の100人の村。入場料は、英語の恥1体。
現在 1 / 100
開村準備中 — あと9人で開村
村民は実在の人間である。だから創作の町 Tonio Town には住めない。代わりに、寄贈した恥が英語動物園に収蔵され、寄贈者として世界に名前が残る。
入村規約
失った者が、報酬を受け取る。
  • 入場料は、英語で言ってしまった最悪の一言を1体。実話に限る。
  • ハンドル名で構わない。掲載は本人の同意があるものだけ。削除依頼には即応じる。
  • 寄贈された恥は英語動物園の該当館に収蔵され、寄贈者として村民番号が残る。
  • 先着100人。10人で開村。満村になったら、この村は完成であり終了である。
村民名簿 — REGISTRY
001
とにお
40代・ドライバー
入村 2026-07-31
寄贈された恥 — 収蔵先: 方向館(向きが逆)
I'm a somewhat more or less serious English.
英会話で「俺はどちらかといえば真面目にやってる」と言おうとして、自分が英語そのものになった。講師は動じなかった。プロである。
英語との今の関係 — 毎晩25分。5年聞いて、70夜喋っている。
受領書(とにお)村長自ら入場料を納めた。人間が言語になった標本は、方向館でも最大級である。この村の審査基準がこの水準だと思ってもらっていい。安心して恥を持ってきてほしい。
残り 99 区画
募集はnoteで告知する。恥を1体、用意して待っていてほしい。
収蔵先の見学はTONIO TOWN 町民名鑑から(村民の恥が届く世界)。
◆ ワールドマップ