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とにお
40代・ドライバー
入村 2026-07-31
寄贈された恥 — 収蔵先: 方向館(向きが逆)
“I'm a somewhat more or less serious English.”
英会話で「俺はどちらかといえば真面目にやってる」と言おうとして、自分が英語そのものになった。講師は動じなかった。プロである。
英語との今の関係 — 毎晩25分。5年聞いて、70夜喋っている。
受領書(とにお)村長自ら入場料を納めた。人間が言語になった標本は、方向館でも最大級である。この村の審査基準がこの水準だと思ってもらっていい。安心して恥を持ってきてほしい。