3.34億語の実データを機械で数えた結果。推測はひとつも入っていません。 ネイティブとの差は基礎5000単語ではなく、この塊をいくつ持っているかに出ます。
上から順にやったとき、実際の英語のうち何割がすでに知っている塊で埋まるか。 最初の500件で2割、2000件で3割強。ここから先は緩やかになります。 全部やる必要はなく、どこで切るかを自分で決められる。これがこの表の存在理由です。